2011年07月16日






日曜朝の御意見番を思い出してしまう一言ですが、
本気で自分に 喝 って入れてくれる人は大切にするべき。


怒ってくれる人、叱ってくれる人は、自分にとってけっこうな宝物だったりする。


最近の教育は褒める事を重視しているらしいが、
自分の過去を振り返っても、思いっきり褒められた記憶があまりない。

なんか知らんけど、いつの時代も常に叱られていたイメージがある。



でも、叱られた事によって気付く事の方が、実は多いと思う。

もちろん、叱られた瞬間はメチャクチャ気分悪いけどね。




最近、いつ叱られただろう?
大人になるとけっこう少なくなるんですよね。喝入れられるキッカケが。




posted by 夢おこし村 村長 at 00:09| Comment(1) | 今日のヒトコト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
言われているうちが花だと感じます。

本当に、その人の事を想っていないと
厳しい言葉も出ませんよね。

市川さんのブログは笑えるし励まされるし
勉強になるしでとっても良いですね!

尊敬しています。
これからも楽しみにしています^^
Posted by at 2012年11月07日 17:21
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。